まるで淹れたてのようなおいしさへ。

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GEORGIA あなたが輝く一杯を。

ジョージア NEW ブラック おいしさの進化

ダブルアロマ密封技術により
香り高い淹れたてのような
深いコクのある味わいへ

ダブルアロマ密封技術

新しくなったジョージアのブラックは、
“挽きたて時”と“淹れたて時”のような香りを楽しめる「ダブルアロマ密封技術」を採用。
さらにおいしいコーヒーの味わいを実現しました。

挽きたてアロマ製法
水蒸気蒸留アロマ技術

製品情報

新しくなったジョージアのブラックをカフェ店員に本気で飲み比べてもらいました

ジョージアのブラックは多くのカフェ店員に選ばれました。その淹れたてのようなおいしさの秘密をご紹介します。

専門家が語るおいしさの秘密

猿田彦珈琲オーナー 大塚朝之

ジョージア 香るブラック

~猿田彦珈琲監修~
これまでにない「芳醇な香り」を目指して。

今回監修するにあたり、挽きたてと淹れたての香りが生むフレッシュさ、トロピカルさを目指したいとお伝えしました。いま、「ナチュラルで精製されたコーヒー」が注目されていて、コーヒーの果肉を剥かずに乾燥させて精製するから香りがいいんですよ。僕も好きだし、世間でも好まれているから、今回挑戦してみたいって思ったんです。

挽きたてと淹れたてのような香りをしっかりと閉じ込め、口に含むとトロピカルやワイン、ダークチョコのような風味のある「芳醇な香り」が広がる1本に仕上がりました。

ジョージア ブラック

さらに進化した、「深いコクとキレ」

まとまりよくできていて、口当たりがすごくいい。液体がまっすぐ伸びている感じがあります。まずメイプルのような甘味が舌の表面にしっかり広がった後、香ばしさや奥深い苦味が広がっていく印象があって、全体的なバランスの完成度がかなり高い。豆へのこだわりも感じる仕上がりです。

コーヒーのキレにはパシッと終わるものと、気持ちいい余韻が長く残るという2種類あるのですが、ジョージアは残る方かな。余韻がすごくきれいだなと思いました。長年積み上げてきた美味しさに加えて、挽きたてと淹れたてのような香りでさらに進化しましたね。

ジョージア ショット&ブレイク

ディープローストが生み出す「コク深い味わい」

ちょっとした休憩時間の気分転換をコンセプトにしたコーヒーって、すっきりした味のものが多いですが、これはしっかりとしたコクがあってバランスのよい美味しさです。パッケージにもあるディープロースト、深煎りの豆を使用しているのが、ひとつのポイントですね。

飲んだ後の余韻はドライフルーツやプルーンみたいな、濃厚かつ肉厚なものを口にする感じが近いでしょうか。ただ、それがいい感じにすっと消えていく。

リフレッシュできたなっていう感覚がすごく強いコーヒーだなと思いました。

TVCM「おいしさの理由」篇