淹れたてのような香りとは?
製品情報
  • 熟練ブレンド
  • ヴィンテージブレンド
  • 香るブラック
  • カフェラテ
TVCM
その他のコンテンツ
おいしさへのこだわり
「香り」と「コク」の秘密
こだわりの軌跡
猿田彦珈琲INTERVIEW
Good Coffee Tips

ジョージア ヨーロピアン こだわりの軌跡

これまでのストーリー

試作品が100種類を超えるなど、
新しいジョージア ヨーロピアンの開発には
いろいろなドラマがありました。

すべての工程を見直し、ゼロからのスタート

本当においしいコーヒーを目指すことは、簡単なことではありませんでした。すべてのノウハウを白紙に戻し、ゼロからスタート。原料豆の産地、焙煎、抽出と、それぞれの工程も見直しました。本当においしいコーヒーを届けたいという思いと技が、新しいジョージア ヨーロピアン一缶一缶にこめられているのです。

二人三脚で進めた新製品の開発

「猿田彦珈琲」の要望にこたえ、おいしい味を追求するためには、豆の個性に合わせた培煎や、途中でドリップを止めるなど、非効率になっても全ての工程を見直し、妥協のない本当のおいしさを追求しました。
目指したのは、なめらかな口当たり(マウスフィール)、そしてすっきりとした後味(クリーン)。同じ目的の下、二人三脚で進められたからこそ、新製品が誕生しました。

徹底したこだわりとパッションの先に

猿田彦珈琲の理想を、メーカーの工場というレベルで実現するために試飲会は20回を超え、1回の試飲会で20種以上を試飲、試作品は100を超えました。その都度、試作品に改良を重ね、大塚朝之氏と話し合うという繰り返し。
大塚朝之氏の徹底したこだわり、開発チームの職人としてのパッション。この2つのひたむきさが目指していた味を実現していきました。

最後の会議でどんでん返し

実は、この味で決定という最後の会議でどんでん返しが何度もありました。理想の味への強いこだわりと情熱が、
「猿田彦珈琲」と開発メンバー全員の創意工夫をいっそう引き立てメンバーをさらなる挑戦へと誘っていきました。
ボトル缶の中には、妥協を許さないクラフトマンシップが息づいています。

こだわりの軌跡 vol.5 ジョージア ヨーロピアン

PAGE TOP

  • FACEBOOK PAGE
  • OFFICIAL TWITTER
  • MAIL MAGAZINE